赤帽マッハゴーゴー急便

東京都江戸川区の赤帽です

東京から全国へ緊急運送(即日配送・当日配送)単身引越しはお任せ下さい!

◆営業エリア◆
東京 江戸川区・江東区・葛飾区・墨田区・台東区・足立区・文京区・荒川区など東京東部中心
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荷造りについて

◆コンパクトなサイズの軽トラックを使用する引越なので、お荷物の多い方は出来るだけかさばらないように、省スペースを心がけてコンパクトに荷造りをして下さい。
特大サイズのダンボールはかさばってしまい、荷台のスペースにロスが生じてしまう恐れがありますので、出来るだけ使用しないでください。

◆大切なお荷物に傷や破損などが生じないように十分注意して作業致しますが、お荷物の安全のために、ダンボールに梱包出来るお荷物は出来るだけダンボールに梱包して下さい。特にワレモノや大事なお荷物はしっかりとダンボールに梱包して下さい。

ダンボールについて

◆引越に使用するダンボールは、リサイクルやエコロジーの観点からも、中古ダンボールの使用をお勧めします
中古のダンボールは、ご近所のスーパー・ホームセンター・商店・コンビニ・ドラッグストアなどで無料で分けて頂くとよいかと思います。
大きなスーパーやホームセンターでは、レジの近くに ご自由にお使い下さい などと書いて中古のダンボールをサービスしているお店もあります。

◇ダンボールを用意するお時間が無いなど、ダンボールの購入を希望される方には、ネットで簡単に購入出来るダンボール業者をご紹介します。

LinkIcon(株)アースダンボール
http://www.bestcarton.com/

LinkIcon(有)橋本パッケージ (Yahoo ショッピング)
http://store.shopping.yahoo.co.jp/danball-mori/

梱包について

◆出来るだけ特大サイズのダンボールは使用しないでください。ダンボールの大きさは、みかん箱位の大きさがお勧めです。

◆本などの重い荷物は、出来るだけ小さいサイズのダンボールに梱包して、一人で持てる程度の重さにして下さい。

◆ワレモノは紙袋などに梱包しないでください。割れないような処置をした上で必ずダンボールに梱包し、ダンボールにワレモノと明記して下さい。

◆お荷物を安全に運搬し、短時間で効率よく作業する為にも、ダンボールに梱包出来るお荷物は出来るだけダンボールに梱包して下さい。

家電製品

冷蔵庫

・引越当日は、冷蔵庫の中身は全て出して空の状態にして下さい。
・冷凍室に霜のついてしまうタイプの冷蔵庫は、前日の夜にコンセントを抜いて霜取りして下さい。

洗濯機

・洗濯層の中には荷物を入れず空の状態にしてください。
・洗濯機の配線やホース類は、出来る範囲で外しておいて下さい。

パソコン・テレビ・オーディオ等

・配線やコンセントは事前に外してまとめておいて下さい。
・パソコンのデーターは事前にバックアップを取っておいて下さい。
・専用の箱があれば専用の箱に入れて下さい。
・お客様側で梱包をされていない場合は、毛布を使用して簡易梱包致しますが、エアーキャップ等の資材を使用した梱包をご希望の場合は、必ず事前にご相談下さい。
・家電製品のお荷物が多い方は、常備している簡易梱包用の毛布が足りなくなってしまう事もありますので、事前にご相談下さい。

家具

ベッド

・フレームの有るタイプのベッドはフレームの分解が必要です。出来る範囲で分解しておいて下さい。
ベッドの分解・組み立て作業のご依頼を希望される場合は事前にご相談下さい。

ラック・テーブル等

・お荷物が多い方は、分解可能なタイプの家具は出来るだけ分解された方が、お荷物をたくさん積む事が出来ます。
・お荷物が少ない方は、必要に応じて必要な分のみ分解して下さい。
*分解が必要かどうか判断が難しい場合はご相談下さい。

ガラス製の家具・鏡等

・ガラス素材の家具や鏡類などで、お客様側で梱包されていない場合は毛布等で簡易梱包致しますが、ガラス素材の家具や鏡類が多い方は、常備している簡易梱包用の毛布が足りなくなってしまう事もありますので、事前にご相談下さい。
・特殊な素材やデザイン等で特殊なお取り扱いが必要な家具は、お取り扱い出来ない事もありますのでご相談ください。

その他

石油ストーブ

・灯油は必ず空にして、取り扱い説明書に従って空焚きしておいて下さい。
もし灯油が残っている状態で輸送してしまいますと危険ですし、輸送中灯油が漏れてお荷物が汚れてしまったり、臭いが付いてしまったりするので、必ず灯油は完全に抜いておいて下さい。

布団

・布団袋がありましたら布団袋に入れて下さい。あまりたくさんの布団をひとくくりにしてしまいますと、運びにくく積み込みにくくなってしまいますので、出来れば一つの布団袋には一組分程度の量にして下さい。
・布団袋が無い方は、100円ショップなどで販売している布団圧縮袋がお勧めです。

衣装ケース

・中身が衣類等の場合はそのまま運搬します。
・中身が重量のあるお荷物の場合、そのまま運搬しますと衣装ケースが破損してしまう事がありますので、中身はダンボールに梱包された方がよいです。

◆引越の荷造りに関する方針は、引越業者により異なります。
荷造りに関するご質問や不明な点などありましたら、お気軽にご相談下さい。

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